2018年の手帳-③

手帳の中身は、薄いものと分厚いものを一緒に使っています。
実は毎日、ちょっとした英語のトレーニングをしていて、そのディクテーションにこの手帳を使っているんです。毎日一枚は使うし、どうせスキャンして捨ててしまうのであまりいいものでなくていい。ということで、かなり薄いものを選択しました。

レイメイ藤井 ダヴィンチ リフィル 徳用ノート 無地 クリーム A5

薄いですが、万年筆のインクはギリギリ透けません。
ちなみに、万年筆のインクはこちら。

セーラー万年筆 万年筆 顔料ボトルインク ストーリア

前回の画像には、LIFEノートが入っていましたね。
あれは、「本気書き」の時ですので、あまり使っていません(笑)。
実は一番使い勝手がいいな、と思っているのは、このダヴィンチの徳用ノートと、こちらです。

能率 バインデックス システム手帳 リフィル ドット方眼メモ

万年筆の滑りがとてもよく、気持ちが乗ります。ドットが「書く気分」を邪魔しません。罫線は「縦もしくは横向きに文字を書く」ことに特化していますが、ドットだと図も文字も書きやすいです。欲を言えば、ドットがあと1ミリくらい広ければ・・・。と感じています。
今のところ、ちょっと使い勝手が悪いな、と感じているアイテムもありますが、そちらはもう少し使い方を検証してみてからレビューします。

○o。+..:*○ マド ○o。+..:*○

クリックで画像表示されます。
連打OK。10種類。

広告