2018年の手帳-⑥

2018年の手帳は、これを使う予定でした。

ところが、です。
買ってまだ数ヶ月なのに、裂けてしまいました。

なんだか幸先の悪い感じがしましたので、さくっと買い換えました。
ピンクの方はまだ健在ですが、時間の問題のような気がしますね。
けっこう気に入っていたんですけど、残念。新しい手帳が届いたら、ご紹介します。

○o。+..:*○ マド ○o。+..:*○

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2018年の手帳-⑤

今回は手帳についての番外編です。
前々から万年筆については語っていますが、最近のラインナップをご紹介します。

セーラー万年筆 プロカラー500 透明感万年筆(中細)
プロフィットST /ブラック 14金 万年筆(中細)

インクの濃淡が欲しかったのと、書き心地を重視したので、いずれも中細にしました。
インクは以前もご紹介した、STORIA。水に強いので、カフェなどでも気にせず書けます。

プロカラーとプロフィットはペン先の素材が違うので、同じ太さでもちょっとタッチが違う気がします。プロフィットの方がペン先が柔らかく開くので、若干ですが太くなりますね。迷いましたが、LIONという柔らかい色を使うことにしました。このラインナップでは、やはりプロフィットが一番気持ちよく書けます。
プロカラーは感触が固く、長く書き続けると肩が凝る気がします。特に薄い紙とは相性があまりよくないのですが・・・このあたりはまだ迷っているところです。手帳の紙を厚手のものにするかもしれません。

この紙は、maruman Spiral Noteです。marumanの紙はどれも上質で、量より質を意識し始めてからはmarumanを使うことが多くなりました。大人のクリエイティブ・マインドを刺激してくれる、素晴らしい商品が多くて大好きな会社です。

来年もしばらくはこのラインナップでいきたいと思います。
○o。+..:*○ マド ○o。+..:*○

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気になる裁判-①

コロラド州である裁判が話題になっています。

FREE SPEECHは民主主義では必ず守られるべき権利ではあるのですが、他者の権利を害するかどうか、という点を「比較考量」することがよくあります。今回は、同性婚の人の権利と、ケーキ屋さんの「表現の自由」がバッティングしたケースですね。

日本の裁判ではありませんが、裁判の行方がとても気になります。

○o。+..:*○ マド ○o。+..:*○

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2018年の手帳-④

手帳レビューの続きです。

A5・6穴のシステム手帳は、たっぷり書けるのが特徴です。
でも基本的にはWEBカレンダーで管理しているので、書く時は、ブレインスト―ミングをしたい時が多い気がします。
書き出して、スケジュールや空き時間を確認する、という手法ですね。
以前も書きましたが、日によっては使わない日もあるので、自分で日付を書き込むタイプにしています。

ダヴィンチ リフィル フリーデイリースケジュール

24時間しっかりあるので、時間が不規則な時も対応できます。
また、横のグリッドスペースでブレストをして、やるべきことをチェック欄に書き込むこともできます。

システム手帳は同じものを色違いで2冊使っています。一つはスケジュールや諸々のメモ用、もう一つは仕事専用です。手帳よりも大きいですし、ルーズリーフだとどうしてもバラバラにしてしまう癖がありまして…「手帳」という「型」があれば、バインダーも増えていかないかな、という目論見です。
でも一番いいのは断捨離のような気がしますね…。

○o。+..:*○ マド ○o。+..:*○

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