気になる裁判-②

先日のコロラド州の裁判、判決が出ました。

https://www.npr.org/2017/12/05/568653522/supreme-court-sharply-divided-over-same-sex-wedding-cake-case

アメリカの小売業に直接関係あるとされ、注目度が高い判決でした。
皆さんはどう考えますか?

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2018年の手帳-⑥

2018年の手帳は、これを使う予定でした。

ところが、です。
買ってまだ数ヶ月なのに、裂けてしまいました。

なんだか幸先の悪い感じがしましたので、さくっと買い換えました。
ピンクの方はまだ健在ですが、時間の問題のような気がしますね。
けっこう気に入っていたんですけど、残念。新しい手帳が届いたら、ご紹介します。

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2018年の手帳-⑤

今回は手帳についての番外編です。
前々から万年筆については語っていますが、最近のラインナップをご紹介します。

セーラー万年筆 プロカラー500 透明感万年筆(中細)
プロフィットST /ブラック 14金 万年筆(中細)

インクの濃淡が欲しかったのと、書き心地を重視したので、いずれも中細にしました。
インクは以前もご紹介した、STORIA。水に強いので、カフェなどでも気にせず書けます。

プロカラーとプロフィットはペン先の素材が違うので、同じ太さでもちょっとタッチが違う気がします。プロフィットの方がペン先が柔らかく開くので、若干ですが太くなりますね。迷いましたが、LIONという柔らかい色を使うことにしました。このラインナップでは、やはりプロフィットが一番気持ちよく書けます。
プロカラーは感触が固く、長く書き続けると肩が凝る気がします。特に薄い紙とは相性があまりよくないのですが・・・このあたりはまだ迷っているところです。手帳の紙を厚手のものにするかもしれません。

この紙は、maruman Spiral Noteです。marumanの紙はどれも上質で、量より質を意識し始めてからはmarumanを使うことが多くなりました。大人のクリエイティブ・マインドを刺激してくれる、素晴らしい商品が多くて大好きな会社です。

来年もしばらくはこのラインナップでいきたいと思います。
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気になる裁判-①

コロラド州である裁判が話題になっています。

FREE SPEECHは民主主義では必ず守られるべき権利ではあるのですが、他者の権利を害するかどうか、という点を「比較考量」することがよくあります。今回は、同性婚の人の権利と、ケーキ屋さんの「表現の自由」がバッティングしたケースですね。

日本の裁判ではありませんが、裁判の行方がとても気になります。

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2018年の手帳-④

手帳レビューの続きです。

A5・6穴のシステム手帳は、たっぷり書けるのが特徴です。
でも基本的にはWEBカレンダーで管理しているので、書く時は、ブレインスト―ミングをしたい時が多い気がします。
書き出して、スケジュールや空き時間を確認する、という手法ですね。
以前も書きましたが、日によっては使わない日もあるので、自分で日付を書き込むタイプにしています。

ダヴィンチ リフィル フリーデイリースケジュール

24時間しっかりあるので、時間が不規則な時も対応できます。
また、横のグリッドスペースでブレストをして、やるべきことをチェック欄に書き込むこともできます。

システム手帳は同じものを色違いで2冊使っています。一つはスケジュールや諸々のメモ用、もう一つは仕事専用です。手帳よりも大きいですし、ルーズリーフだとどうしてもバラバラにしてしまう癖がありまして…「手帳」という「型」があれば、バインダーも増えていかないかな、という目論見です。
でも一番いいのは断捨離のような気がしますね…。

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2018年の手帳-③

手帳の中身は、薄いものと分厚いものを一緒に使っています。
実は毎日、ちょっとした英語のトレーニングをしていて、そのディクテーションにこの手帳を使っているんです。毎日一枚は使うし、どうせスキャンして捨ててしまうのであまりいいものでなくていい。ということで、かなり薄いものを選択しました。

レイメイ藤井 ダヴィンチ リフィル 徳用ノート 無地 クリーム A5

薄いですが、万年筆のインクはギリギリ透けません。
ちなみに、万年筆のインクはこちら。

セーラー万年筆 万年筆 顔料ボトルインク ストーリア

前回の画像には、LIFEノートが入っていましたね。
あれは、「本気書き」の時ですので、あまり使っていません(笑)。
実は一番使い勝手がいいな、と思っているのは、このダヴィンチの徳用ノートと、こちらです。

能率 バインデックス システム手帳 リフィル ドット方眼メモ

万年筆の滑りがとてもよく、気持ちが乗ります。ドットが「書く気分」を邪魔しません。罫線は「縦もしくは横向きに文字を書く」ことに特化していますが、ドットだと図も文字も書きやすいです。欲を言えば、ドットがあと1ミリくらい広ければ・・・。と感じています。
今のところ、ちょっと使い勝手が悪いな、と感じているアイテムもありますが、そちらはもう少し使い方を検証してみてからレビューします。

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2018年の手帳-②

手帳については試行錯誤が続いていて、来年はこちらを使うことにしています。
基本はGoogleカレンダーです。
が、その日やることを手を動かすことでブレストするためのツールとして、紫のClipbook、趣味関連のメモをするためのツールをピンクのClipbookにしました。
もっといろんな色が出てくれると嬉しいです。

中身もまたいろいろと思考錯誤していて、ピンクの方にはLIFEとBINDEXのシートをコンビで使っています。

随時中身を入れ替えて使っているので、その年にやったことをざっと見たい、という方にはオススメできません。
それに、バインダー形式なので、取り外しを多くすると紙の穴から破れていくんですね。当たり前なんですが。
クルミの手帳にこだわらない方、ポップな雰囲気が好きな方にはいいかもしれません。

デイリーのスケジューラーも使っています。一日一枚使う、という今流行のアレですね。
使わない日もあるので、自分で日付を書き込みます。
一日スケジュールどおりにいく日の方が少ないのですが、自分がなにをすべきかを目で確認できるので、別に立てた予定どおりでなくても気にしません。

実はピンクの方を使い始めてから楽しいことが日々起きているので、ちょっとした験担ぎに使っている側面もあります。手帳は相棒のような感じなんでしょうが、今までわりと頻繁に変えていたので、今回のはほんとうに相棒になってくれそうです。

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